カタイ話をやわらかく、身近に。
きんたろう笑店 代表 福々亭金太郎
こんにちは、福々亭金太郎です!
私の落語では、防災や食育、そしてその他多くの社会課題をテーマにしています。笑いを通じて、硬い話を柔らかく、どなたにも分かりやすくお届けすることを目指しています。「いつでもどこでも誰にでも」笑いと学びをお届けします。
どうぞゆっくりとサイトをご覧いただき、次回の公演でお会いできることを楽しみにしております。
福々亭金太郎
プロフィール

福々亭金太郎
(ふくふくてい きんたろう)
1979年、福岡県久留米市出身。
福岡大学時代、落語研究会に在籍。
卒業後は様々な社会課題をテーマにした、創作落語の口演を通じた啓発活動を行っている。
●お品書き
食育落語、ぼうさい落語、古典落語
ご依頼について
Q:何を準備したら良い?
A:よく笑って頂けるお客様・・・というのは冗談です(汗)スクリーン、プロジェクター、1m前後程の高さのある台、マイク(ピンマイクでも棒マイクでも構いません)、30cm程のマイクスタンド(棒マイクの時)をご用意頂けると有難いです。CDを流す環境があれば登場時に出囃子を流せます。パソコンに給電させてください。
Q:出演料はいくら?
A:ご相談させてください。桂文珍師匠の噺の中に「How much」を「ハマチ」と聞き違え、「幾ら?」を「イクラ」と聞き違えてお腹がパンパンになるくだりがありましたね。わが子が3歳の頃にめちゃめちゃハマってそこだけ延々と聴き続けていた事があります。
Q:金太郎は何を持ってくる?
A:座布団、パソコン(HDMI端子)、出囃子の音源(CD)、金太郎本体を持参します。
Q:台みたいな物は必要ですか?
A:使いません。存分に膝小僧をお楽しみください。
Q:私たちの方を見てくれません。同じ参加費を払ってるのに。
A:落語は上下と申しまして、役を演じ分けるために基本的に右斜め前、左斜め前を向いてお話しします。ですので、あまり正面を向いてお話する事がないです。心は皆様の方もシッカリと向いています
お問合せ
1営業日以内に連絡いたします。
よろしくお願いします。
